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August 21, 2005 - August 27, 2005

August 24, 2005

福山雅治新曲「東京」

ドラマ「スローダンス」の主題歌、福山雅治さんの「東京」のプロモーションビデオに、ブランチリポーターの立川絵理さんが出演されているということで、プロモーションビデオのDVDがついた「東京」の初回限定版を購入。

Keisukeさんのところでは、未婚の母の役

ひろしさんのところでは、浮気現場を目撃してしまった新妻の役

と食い違っていたので、自分が見て確かめてみようと思った次第。

私の考えだと、あれは「離婚して独りで子供を育てる女性」だと思います。Keisukeさんの「未婚の母説」は有力で、「妻のある年上の男性と不倫して、子供を妊娠し未婚の母になる。で、不倫相手とその奥さんを目撃してしまう…」と考えるのが一番自然だけれど、私だったら、不倫相手と、その間に作った子供の3人で、写真なんて撮られたくありません。だから、「年上の相手と結婚したけどうまくいかず、子供が出来て早々に離婚。独り子供を育てる決心をしてがんばっているところ、元夫が女の人と一緒の現場に遭遇」の方がしっくりくると思ったわけです。ひろしさんの「夫の浮気現場に遭遇」説も、時間軸を逆にしたと考えられば、「夫の浮気現場を目撃して、その後、家族写真の夫の顔をペンでつぶした」となり、これも考えられなくもないけど、男が立川さんに会ったときの顔が「浮気が見つかってしまった!」というよりも、「気まずい」って感じだったので…。

追記。ごめん、Keisukeさんは未婚の母じゃなくって、シングルマーザーでした。自分が見る前に先入観が生まれると嫌なので、よくKeisukeさんのコメントを読まなかったのが裏目に。じゃあ、「別れた夫とバッタリ遭遇すると、横には新しい奥さんが」ってことなら、私と同じか。いや、じゃあ、人と同じが嫌いな私は、未婚の母説に変えます。私は嫌でも、不倫相手とその子供と写真を撮る、そんな人のいい男だっているはずだ。

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August 23, 2005

三国志対戦(負けの泥沼編)

チポリンのシークレット・ライブがあったから、という訳ではないのですが、月曜日は1週遅れのお盆休みだったため、シークレットライブの会場へ(イベント内容に関しては、28日放送の「いいとも増刊号」、もしくは「チリココm」のユニオさんレポに任せます)。やる気の表れか、私は朝の9時集合だったのに、9時半到着でしたが。

で、せっかくの新宿なので「三国志対戦」を新宿でプレイ。先日の負けにより6品の一番下からスタート。

で、1戦目に負けて、屈辱を通り越して大恥の7品に降格。ICは6代目、兵法はマスターしているのに7品とは…。最悪です。で、その後はずっと、ずっと、場所を秋葉原に移してもずっと、7品をうろちょろ。勝てない、勝てません。店を変え続け3店目のGIGOで、ようやく6品に復帰したところで今日はオシマイ。対戦内容は、あまりのふがいなさに書きません。ただ1つ言えるのは、伏兵2隊含めて4隊を火計で殲滅させらたりしておりました。

今日の入手レア

キョウイ(3枚目)、張コウ

……、って張コウはレアじゃねぇよ!!

家に帰ってきて、入手カードの整理していて、ようやく気がついた。レアは半開封にしているとは言え…、情けなや。ドン底なときは、何から何までダメです。じゃあ、レアが出たからやめていたのって…。

あっ!!!!

ICカードも無い!!!

GIGOに忘れてきたみたい、最悪です。ダメダメです。

で、あまりのダメさに、これは眠れないと思い、夜の10時に家を出て、秋葉原に行ってしまいました。あった、良かった。これで多少は救われた。

で、せっかく秋葉原まで来たので、閉店までの1時間弱プレイ。4勝3敗。何か、悪い状態からは、脱したような…、そんなプレイが出来たので、まあ、いいかな。

最後の1時間の対戦相手(一部)

→対「SR周瑜 、孫策、馬謖、諸葛キン」

何度も周瑜が火計を撃ってきてうざかったが、火計後、生き残った曹操などで攻城出来たのが効き、勝利。

→対「SR大喬、SR呂蒙など」

楽勝…、だったはずが、大喬の舞は、こちらだけでなく相手の計略も封印するのだと何故か勘違いしてしまって、大喬を殺せたのに、そのときに殺さず。最後、呂蒙が麻痺矢号令してきたのに対応できず負け。だって、SR大喬と闘ったのって初めてだったんだもの。

→対「左慈、R馬超、R黄忠、げんがん、刑道栄」

12連勝ぐらいの相手。とにかく武力9になった左慈に苦戦。効果時間が長かった。負け。

最後の1時間の入手レア

無し

入手IC

6代目6品(無くした時が7品のときじゃなくって良かった)

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August 21, 2005

三国志大戦(再び負けの呪縛へ…編)

土曜日は渋谷で用があったので、用を済ませた後、渋谷のゲーセンで「三国志大戦」をプレイ。デッキ&兵法はいつもの、

■デッキ:SR張遼、R曹操、R楽進、SR賈ク、R郭嘉
■兵法:増援の法マスター
■クラス:6品

で。後1つで屈辱の6品から5品復帰という状態でスタート。

→対「張遼、ホウ徳、曹洪、?」

曹洪が対戦相手で出てくるなんて久しぶり。「こやつ、まだ曹仁を手に入れていない初心者だな」と思いつつも、序盤で一騎打ちに負け苦戦。でも、勝利。5品昇格。

→対「SR呂蒙、R周瑜、曹仁、カイ越、諸葛キン」

1回目に使った神速は、使った直後に張遼が敵の曹仁と一騎打ちに。で、負ける。でも、残りの兵力で敵を一掃し、敵城にダメージを与えることができた。で、中盤。こちらが全員城の中にいる状態で、敵が麻痺弓号令を使って攻城してきたので、こちらは神速で一掃…、と思って城から出たらまた一騎打ち。対戦カードは先ほどと同じ。で、また負ける。曹仁相手に2連敗とは…。で、神速が使えなくなり、急遽、後方支援に変更。でも、麻痺弓の方が勝り、負け。敵は周瑜の炎を思いっきりはずしたりと、勝てる相手だと思っていたのになぁ…。

→対「SR孫権、孫堅、周泰、太史慈」

孫堅がこちらの城の直前で全員に「天啓」をかけてやってくる。こちらは「神速」で相手を玉砕しようと思って出ると、またまた一騎打ち。で、負け。負けたのは楽進だったが、負けムード全開中の自分は、もう「天啓」には勝てない、と思ってしまい、作戦変更。「特攻号令」でこちらも全員攻城!  結論としては、「特攻」を使ったところで、相手に落城させられる方が早かったと思うが、「特攻号令」と誤爆して「神速」(涙)。いいカードも出ず、今日は調子が悪い、ということで流れを変えるため秋葉原へ。

→対「SR張遼、R夏候惇、R楽進、SR賈ク、R郭嘉」

相手はこちらのR曹操をR夏候惇に変えたバージョン。「夏候惇の方がいい」といわれながらR曹操を使っている私は負ける訳にはいきません。でも負け。先に神速を使ってしまい、相手は効果切れるまで城に逃げられ、こちらが使った後に敵が神速を使って負けるというパターン。神速は使うタイミングも重要なのです。

で、その後もそんな感じで1勝1敗ペース。で、その後、深夜は渋谷に移動してプレイしたのですが、渋谷での成績はひどかった。4敗1分。後、1つ負ければ7品! という状態までおちてしまい、もう、今日は勝てない、と思い、プレイをやめる。

結論「疲れているときの神速デッキは勝てない、また負け続けているときも神速デッキは勝てない」

疲れていると、5対も騎馬を操れません…。

今日の癒やしプレイ

敵が「天啓」を使い全員攻撃してきたので、こちらは「神速号令」と思い端から全員出撃したら、全員に「特攻号令」をしてしまう。でも、勝ち。端なのに、特攻の威力はすさまじい。

敵は「R関羽、SR趙雲、SR馬超」。騎馬にとって序盤怖いのは関羽と思い、関羽のいる直前まで伏兵2隊を近づける…、つもりが直前の柵にぶつかり、2隊とも伏兵が解ける。これじゃあ勝てるわけがない…、と思ったが、相手も中盤、こちらが「特攻号令」を使っているときに馬超が「白銀」を使ってきたので、全滅だ! と思っているところを、馬超は「白銀」のスピードアップを使って、こちらの弱点へ…(笑)。日本一のショボ試合でした。この試合、ちなみに負けました。

今日の入手R

R楽進(4枚目)、Rホウ統(4枚目)

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