星野真里
全裸ですか…。せっかく「全裸」というカテゴリーを作っておいたんだし、記事を投稿。「ジョゼ~」もそうだけど、映画の場合だと、意外に男性は「裸が目当てなんだろ」と思われるのが嫌で見なくって、女性客の方が結構、観に来たりしてますよね。彼女と一緒に見ることとなった男が羨ましいと思ったり。
結構、ドラマでは悪女役も多いけど、「金八」好きとしては、「姉ちゃん…」という弟の声が聞こえてきそう。
全裸ですか…。せっかく「全裸」というカテゴリーを作っておいたんだし、記事を投稿。「ジョゼ~」もそうだけど、映画の場合だと、意外に男性は「裸が目当てなんだろ」と思われるのが嫌で見なくって、女性客の方が結構、観に来たりしてますよね。彼女と一緒に見ることとなった男が羨ましいと思ったり。
結構、ドラマでは悪女役も多いけど、「金八」好きとしては、「姉ちゃん…」という弟の声が聞こえてきそう。
その前から、笹峯あいさんのHPの日記を読んでいたりしていて、そろそろ次の公演が近いとは感じておりましたが、ついに、日記に「6月になったら次の芝居のお知らせするよん。」との一行がっ!
6月の発表が待ち遠しいです。
↓笹峯あいさんのHP↓
キムタク演じる元レーサー。レーサーに復帰するという夢を持っているが、30過ぎているため可能性は低く、現在は僅かな望みにかけてエンジニアとなっている。
そこに、2000万(年収?契約金?)でテストドライバー(新車の試験走行をする役目)の話が舞い込む。その話を持ち込んだ女性は「レーサーからエンジニアになった人は多いが、そこからまたレーサーになった人はいない、なら、レーサーになる道は無くとも、車に乗れるほうがいいんじゃないのか」と言う。最終的には、その男は「諦めるならいつでも出来る」と言い、僅かな望みを捨てずに、その話を断る。
キムタクのドラマは、しばしば、現実に対して疑問符を出します。
はっきり言って、年齢という壁は大きい。年齢が過ぎれば過ぎるほど、達成するのは難しくなる夢というのは、現実に多い。「~歳にもなって、まだこんなことをして」「今の状態じゃあ、夢はもう諦めるしかない」こういう言葉の中、どうすればいいのか。
人は何で、諦めたら幸せになれると分かっていても、諦められないんだろう。いや、諦めたら幸せになれるんだろうか。手に入れないと幸せになれないんじゃないんだろうか。
初回放送日が早かったので初回を見逃し(&録画逃し)、その後も、何だかんだで日曜日は忙しく、また、断片的に知るドラマの雰囲気が何か受け入れられず、見る機会が無かったのですが、Keisukeさんに先日、勧められ、また、脚本が野島伸司だったことも知らされ、録画されていた中で一番古い4話を見てみることに…。
今まで、「断片的に知るドラマの雰囲気」から、このドラマは、病気の母を、愛と愛と愛と愛と愛によってつつみこんだ、現状が幸せにつつまれている人間以外には悪寒が走るような内容だと思っていたけど、野島伸司と聞いて、安心。現実の厳しさの感じられない、ご都合だけでみんなが幸せになる方向、幸せになる方向に進むドラマってことは、これで無くなりましたから。
見てみたのですが、良かったです。もっと、早くからチェックしておけばよかった。今期で一番のドラマかも。といっても、見ていないドラマはまだまだあるんですが…(今日、やっとこさ「アタック№1」を見た)。
月曜日は仕事が休みだったので、新宿に行き、小休憩をはさみながら4時間ぐらい「三国志大戦」をプレイ。ようやく、闘いの勘というのは戻った気はすんだけれど、負けの呪縛は抜けられず、1:2の比率ぐらいで負け続ける。7品に落ちたときは、さすがにやばいと思ったけれど、3連勝で最終的には6品に留まる。
もう「三国志大戦」は卒業かなぁ…。コンプに近づき楽しみの減ったジョナサンさんとは逆で、あまりにSRが出ないし、勝てない。今まで2回した9連勝の前には、張梁&張飛、R曹操&R劉備と、そのきっかけとなるカードを得たってのがあったんだけれど、使えるSRが出るまでは勝てないんなら、あといくら我慢しなきゃいけないのよ、って感じだし。今日も16枚中SR&R取得はゼロ枚。勝ち続けているときは、出るカードもいいんですが…。
と、マイナスなカキコミだったので、読んだ人に不快を与えてしまったお詫びに、今日闘った相手ですごいデッキがあったので、それを紹介。
ワラワラデッキに、R孫堅。「今までワラワラにSR張雲やSR呂布はあったけど、何で?」 と思っていたけれど、水鏡先生(司馬徽)の「師の教え」後、孫堅の「天啓の幻」を全員にかけて城に攻めてこられました。非常に勇気のある攻撃と思うと共に、これにどうやって対処したら良かったのか、考え中。
まあ、Rホウ統がいたから「連環」で時間稼ぎして自滅を待つのが一番だったのかな? でも、全員にかけてるんだから、全員に連環は無理だし…。
ちなみに、私は相手が「師の教え」を使う前に劉備の「桃園」を使ってしまいましたが…。
久々のプレイ。新宿に居たのだが、Keisukeさんがアキバで買い物したいというのと、Ver.1.003をプレイしてみたいというのがあり、Keisukeさん、ユニオさん、massiさん、ジョナサンさんとで新宿からアキバへ移動。
久々のプレイの対戦相手は、徐盛(呉)、UC許チョ(魏)、姜維(蜀)、後1人は忘れた。と、明らかに、まだカードのそろっていないプレイヤーなのだが、敗北。相手は、開幕早々に連環を使い城攻めという闘い方をしてきたんだが、負けの呪縛中の自分にとっては、それだけでも、焦ってしまっていた。勝ち続けていたときは、どんなに自城を攻められていても逆転できると思えたのだが、負け続けている自分にそんな余裕は、全く無し。
ということで、2プレイ目は、1人用プレイを選択。さすがに、こんな状態でも、6品の自分に当たるCOMなどは敵ではなく、2連勝。
日曜日は、やはり勝てる気がせず、自宅で静養。早く、プレイの勘を取り戻し、魏のSR(即戦力)も手に入れて、4品に返り咲きたい、とは思いつつも、負け続けているときは、体が重いのであります。
そうそう、Ver.1.003の感想は、プレイの勘さえ戻らない現状で前と比較なんて出来ず、さらに、SR賈クなんて使ったこと無いから、範囲がめっちゃ狭まったといわれても、これまた比べようがなく…。
「プチスマイル」に続くはしのえみさんの2冊目のエッセー集「はしのはしやすめ」が発売されました。プチスマイルは、“はしのえみの半生(下積み時代)”を描いたものであるのに対して、今回のは“故郷・鹿児島に対する想い”をつづっているといった感じでしょうか。
個人的に、私は横書きの文章が苦手なのですが、「愛子ちゃんとの対談」辺りから読む勢いが出て、後は一気に読めました。非常に“やわかい文章”で、読んでいくうちにこの文章になれていき、そして最後には、読んでいて「はしやすめ」の雰囲気を満喫することができる。そんな感じで、作者側のコンセプト通りの本に仕上がったと思います。内容重視なら「プチスマイル」。雰囲気重視なら「はしやすめ」。両方あわせて読むことをお勧めいたします。
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