三国志大戦(諸葛亮の逆襲編)
今日は3回プレイ。
そして、3回とも1回戦敗退。自分、弱すぎ。
1ゲーム目(陸遜、丁奉、馬超、周倉、孫乾)は、勝てると思っていたのに逆転負け。攻められるときに弓2人が攻めずに守り続けたのが、敗因かな。陸遜の「夷稜の炎」が珍しくドンピシャで決まったのに…。
2ゲーム目は、前半戦で敵が「蜀の大攻勢」を使ってきたのでびっくり。明らかに格上の相手じゃないですか。ずっと守っていたので、1回しか攻城させなかったが、こっちは真ん中の線より上に攻めることもできず…。
3ゲーム目(魯粛、周倉、陳武、曹洪、馬超)は、相手も槍2、馬2と同じメンバーだったけど、スーパーレアの諸葛亮の伏兵にもろにぶつかり主力メンバーが撤退。すぐに「復活の法」を使ってしまう。あとは、諸葛亮の落雷攻撃とか受けたりと散々。うちのレア諸葛亮にも見習わせたいほどのスーパーレア諸葛亮の活躍でした。まあ、伏兵に知力3の馬超を当てた自分が悪いだけですが。それと、敵はまた自分の知らない兵法を使っていました。
出たカード3枚は、曹洪以外はダブリ。これは、自分が弱小メンバーで闘い続けることで本当に強くなるための試練なのだ。だから、「劉表」が2枚目だっていいのだ。と思うことにしました。
ということで、3連休の2日を「三国志大戦」で遊んだので、明日は、マジメに、自宅に持ち帰った仕事を片付けます。ただ、自宅だと集中できないので、ファミレスで仕事しようかな。で、そのファミレスが秋葉原とかで、仕事の息抜きとしてプレイしちゃうかもしれませんが、これは仕事を能率よく行うためなのです。
「三国志」カテゴリの記事
- 三国志大戦3(うおっ、本当に蒼天LE出た!編)(2007.12.19)
- 三国志大戦3(初心に戻り…編)(2007.12.17)
- 三国志大戦2(最終日!編)(2007.12.17)
- 三国志大戦2(コス10大会編)(2007.12.03)
- 三国志対戦2(袁単ラストスパート!編)(2007.11.26)







Comments